控え目に話す家族と月夜

例えば、地球のことを知らない宇宙人に「ステーキ」のことを説明するとしたら、どうやって説明する?「グラタン」の特徴とか、ううん、前提として世界や日本についての説明からする?

音楽家に涙は似合わない

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気分良く叫ぶあいつと飛行機雲

だいたいは、なるべく大人しめのコーディネイトで出歩く私は、大変ビックリされるけど。
下着や定期入れや時計まで勢ぞろいで、統一して使いたいと思えば節約生活になりそうだ。
なんとしても、ファッションは辞められない。

風の強い月曜の夜明けに微笑んで
普通、アパートで個人的に行えるような仕事して、繁忙期に声があると外に仕事に参加する。
たった、何回かだけど、非常に面倒くさく感じてしまう。
ここまで嫌なら引き受けるの辞めてしまおうなど。
行けば張り切るけど、多くのメンバーに囲まれて、団体で業務を行うのは難題だ。
本気で友達に持ちかけると、気持ちは分かるけれど、と豪快に笑っていた。

月が見える火曜の深夜は散歩を

業務で着るスーツスカートを手に入れに来た。
コムサとかフォーマルなところもいいな〜と悩んだけれどギャル系のお店もありだと思う。
20代くらいの元気な女物のファッションビルで、体のラインが出る服が多数。
価格はテナントによって違いが出るが、なんとなく安価。
そこで、製品を選んでいたが、細身の物ばかり置かれていた。
着用後、なんとなく色っぽく見える気がする。
なかなか素敵な買い物ができて、とっても満足した。

雲の無い日曜の夕暮れにこっそりと
せがまれて、知り合いの所有地のモウソウダケのすかしを力を貸して頑張っていたけれど、しかし、モウソウダケがとっても多くて厳しかった。
知人が山の管理を親から継いで、竹がひしめいていて、どこから手を入れていいかわからない状態だったそうだ。
私は、ちょっと仕事で用いる青竹が手に入れたかったので、もらえることになり、タイミングが良かったが、道もない里山から出すのもつらかった。

ゆったりとダンスするあいつと霧

ちょっと前までなんにも存在を知らなかったが、小さい子のプールの為のオムツというものが存在している。
都会では、水用オムツを着けて入れる所と入れない所があり、場所によって違うらしい。
もちろん、赤の他人からは、水についてももれないオムツでも大便など含んでいるオムツで入られたら、いやだろう。
しかれども、子供の親だったら、プールにいれてあげたいという気持ちもある。
それでも、逆の立場だとしたらめっちゃ不快だ。

勢いで吠える父さんと観光地
けっこう裁縫するための布はばかにならない。
子供が園に通いだすので、袋が指定された必要品ですが、わりかし布が価格が高かった。
中でも、アニメのキャラクターものの生地なんて、非常に価格が高かった。
幼児向けのキャラクターものの縫物の為の生地がめっちゃ高い。
指定の形のの布製の袋をお店で購入するのが早いし、安価だけど、しかし、農村なので、園で必要な袋はみんな、母親が縫ったものだし、近辺に売っていない。

風の無い祝日の明け方に窓から

辺ぴなところに住んでいると、ネットショップでものがお手軽に購入できるようになったのが、とっても簡単だ。
その理由は、まともな本屋が市内に2軒だけしかなくて、本の品ぞろえもひどいから、手に入れたい本も手に入らないからだ。
本屋で取り寄せるよりはインターネットで購入するほうが手間がかからない。
その理由は、書店に行くのにマイカーで30分近くかかるからものすごくめんどくさい。
ネットショップに手慣れたら、なんでもネットで購入するようになった。
家電は、ネットのほうが確実に安価だし、型番商品は確実にネット買いだ。
けれど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

気持ち良さそうに走る姉ちゃんと気の抜けたコーラ
友人の彼氏のSさんの働く会社で、毎回紀州産の梅を使用した梅干しをお願いしている。
酔うと電話をくれるSさんの可愛い後輩のEくんは、なぜかトークがかみ合ったことがない。
素面のときの彼は、結構な照れ屋らしくあまりたくさん話してくれない。
なので、一回もE君と話したと言えるくらい会話をしたことがない。

薄暗い休日の夕方は昔を思い出す

テレビを眺めていたり人ごみに行くと美人だな〜と思う人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美人とは言えなくても、愛嬌があったりオーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、本人の内側かもしれない。
凄く重要だと思う。
私が見てしまうのは歌手の西野カナだ。
うたばんを見て初めて質疑応答を受けている姿を見た。
女の子っぽい!と注目せずにいられない。
ふっくらした頬に、体つきも程よい感じ、パステルカラーがピッタリ合うイメージ。
喋り方がほわんとしていて、方言もポイントが高い。
曲は割と聞いていたけれど、本人を見てますます大好きになった。

凍えそうな休日の朝に散歩を
レフも、もちろん大好きだけれど、それを抜きにしても極め付けと言えるくらい愛しているのがトイカメだ。
4000円払えば小さめのカメラがすぐに得られるし、SDカードがあればパソコンでもすぐに再生できる。
臨場感や、奇跡の一瞬を写すには、ピント調節ができるカメラがぴったりだと思う。
だけど、漂う風情や季節感を収める時には、トイカメラには何にも負けないと熟考する。

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